フレンドファインダーフレンドファインダーブログ DomDom ドメイン 業界最安値を目指して!サービス開始!

2006年07月20日

今日の出来事~

まあ、さっき仕事が終わったわけなんやけど・・・

会社って仕事よりも人付き合いが大変ですね^^:

いや、うちの会社の年上のおっさんなんですが

これまた態度がでかい・・・

年上ってそんなに偉いんかな?って思うんよね

俺の方が先輩なのに・・・

上司なのに・・・

40過ぎであんな大人がいていいのか?っと

思ったり思わなかったり・・

逝ってよし!!ってか逝ってしまえ!

と、世界の中心で叫びたい・・・

あぁ・・・お~人事お~人事に電話しよかな。。。

せめて言葉使いくらいまともになってよ・・・

お前って・・・上司に言う台詞かよ・・

逝ってしまえ!!

あっ・・これはさっきも言ったな

テポドン直撃してしまえ!

お願い・・・金さん。。。狙いはあいつの頭です・・・

ふう・・・少しすっきりしたかな・・・

最後に一言

逝ってしまえ!!!!!!

明日も頑張ろう^^  

Posted by 天城小次郎 at 20:07Comments(1)TrackBack(0)

2006年07月17日

久々の更新~・・・

まぁ特に書くことはないのだが・・・

たまには更新しとくべし。

ただ普通に更新するのもアレなんで

訂正なしで書いてこっかなと思いますわ

たぶん誤字脱字だらけになるけど読んでおくれ

さて何お書こうかな(を)

そうそう、機能(昨日)会社の後輩たちと飲み会した話でも・・・

まあ・・・酒飲んでドンちゃん騒ぎしたというだけで特別書くこともねえや・・・

でもやっぱり若さっていいね~

俺にもあんな時代があったのかと思い出してましたわ

あぁ・・・親父になってきたなぁ・・・と実感です

若返りたいって重い出汁たら(思い出し)親父、おばさん化の始まりらしいですね

中学時代から思ってた俺は親父だったのか・・・

・・こうしてみると誤字脱字が意外に少なかったことに驚いてます

成長したな~・・・俺

ご褒美に牛肉食べる事を自分に許可します

たまには贅沢しよ

いいもの食べないと夏ばてしますよ、皆さん

お気をつけて

でわまた・・・

いつか・・・

更新

する

かも

ね  

Posted by 天城小次郎 at 17:26Comments(0)TrackBack(0)

2006年05月29日

たまには普通の話でも・・・

いや~・・・普通の話しか・・・

そうそう!昨日ですね、友達と遊んでる時の会話を一つ紹介・・

俺 「来週の月曜って忙しいかも・・・」

友 「なんか用事があるん?」

俺 「たぶんもうすぐ電話が・・・(ジリリリリ・・・)←携帯電話」

俺 「もしもし・・・この間はどうも・・・またお世話になります・・はい・・わかりました・・・」

友 「誰ですか?」

俺 「シィ~!・・・あっ!お久しぶりです!3年ぶりですか?・・・いえ、こちらこそ・・元気にやってますよ!来週の月曜日ですか?予定は空いてるんで行けます。・・・はい!お願いします!!
・・・・・・いいとも~~~!!!!」

友 「なんでタモさんと話してるんですか!?」

などとくだらないボケをかましてしまった昼下がりでした  

Posted by 天城小次郎 at 09:12Comments(1)TrackBack(0)

2006年05月17日

HEAVEN

悲しそうな目ばかりしないで
迎えに行くから 大人しく待ってろよ
焼け付いたアスファルト蹴って
このまま二人で 天国まで行こうか

君がいる時代に 生まれて来れたことが
僕にとっての 生きてる意味があるんだよ

きっと生まれ変わったって 同じ場所で
きっと君を見つけてあげるよ
太陽になって 君が枯れない様に
すべてを照らしていたい


愛の言葉はテレるけど
ただ僕のために 伸ばした髪が愛しいよ
誇れる物などないけど
君だけのために 涙を枯らせてみせよう

色褪せた世界で 誓いの口づけして
君と二人で 世界を何色に変える?

決して終わりが来たって 怖くない
じっとしていたってちょっと眠いよ
不器用に生きて だけどきらめいて
君がそう そばにいるなら


例えばすべてを捨てて 守るモノがあるのなら
それは君じゃなきゃ意味がないんだよ
笑ってよ 君のために ぼくのために
例えば君の手をとり 死ねるのなら 構わなくて
君がいれば優しい死神がきて
安らかに逝かせてくれると思うんだよ

きっと生まれ変わったって 同じ場所で
きっと君を見つけてあげるよ
太陽になって 君が枯れない様に
すべてを照らしていたい
決して終わりが来たって 怖くない
じっとしていたってちょっと眠いよ
不器用に生きて だけどきらめいて
君がそう そばにいるなら  

Posted by 天城小次郎 at 01:21Comments(1)TrackBack(0)

2006年05月17日

メビウス

時は流れて
星は流れて めぐる
人は流れて
涙 流れて どこへ行く

震えた指先じゃ 何も掴み取れなくて
めぐり逢い からみ合い 生まれ変われない

声を枯らして
身を切り裂いて
出口を探し続けても
夜に咲いた愛しさに駆られ 抜け出せないメビウス
哀しきアクセス
壊れたエンドレス
心が絡みついたまま
行き場のないピリオドの行方 くりかえす悲しみのメビウス


誓いは風に
願いは海に 消える
命は空へ
心は堕ちて どこへ行く

瞳は色褪せて 何も見つけられなくて
恋しくて 苦しくて あなたを求めて

声を枯らして
身を切り裂いて
出口を探し続けても
夜に咲いた愛しさに駆られ 抜け出せないメビウス
哀しきアクセス
壊れたエンドレス
心が絡みついたまま
行き場のないピリオドの行方 くりかえす悲しみのメビウス


千切れたネックレス
枯れないシークレット
マニキュア涙色に染め
凍りついた月明かりに抱かれ 儚く踊れ
哀しきアクセス
壊れたエンドレス
心が絡みついたまま
行き場のないピリオドの行方 くりかえす悲しみのメビウス  

Posted by 天城小次郎 at 01:20Comments(0)TrackBack(0)

2006年05月17日

-R-TYPE「瞳の色」

群がる男を無視しながら こんな僕とジャレ合って
くちづけは後にしてくれ 僕をその気にさせてから
今までのデータにはない Though I scan No,Reaction.
僕のワナを受けとめてる この手のTYPEはまだ見た事ない

どういうつもりなの? Kissはあまり好きじゃない
なのに口唇が乾かないよ
そう 君だけが恋人じゃないの
ささいな事で流す涙は もう見あきているから

鈍色になる君の 無邪気すぎるその笑顔
罪悪感だけが 僕に襲いかかる
泣き出しそうな空の下 君も同じ顔してる
最後の切り札は まだ出すもんじゃない


別にそこに愛はないけれど 僕は君と抱き合って
さっきまでとは違う瞳ね 何も期待しないでくれよ
その瞳に写ってるのは誰? 君のVisionがわからない
君の瞳が語りかけてる かわしきれない君のMotion

そうでもないのに 気安く愛を語らないで
安い言葉じゃないでしょう?
軽々しく それを口にしないで
自分自身に嘘をつくなら もうどうにでもしてよ

君の瞳に問いかける 何を考えているの
もう言葉じゃなくて 体に聞いてみよう
いつもどうりにいかない いくら強がってみても
僕だけ空回り 気がつけば君を…


そうでもないのに 気安く愛を語らないで
安い言葉じゃないでしょう?
軽々しく それを口にしないで
自分自身に嘘をつくなら もうどうにでもしてよ

鈍色になる君の 無邪気すぎるその笑顔
罪悪感だけが 僕に襲いかかる
泣き出しそうな空の下 君も同じ顔してる
最後の切り札は まだ出すもんじゃない

君の瞳に問いかける 何を考えているの
もう言葉じゃなくて 体に聞いてみよう
いつもどうりにいかない いくら強がってみても
僕だけ空回り 気がつけば君を…  

Posted by 天城小次郎 at 01:19Comments(0)TrackBack(1)

2006年05月17日

Lady

『いつもすました顔しやがって!』
何も言えない僕は心の中でそう叫ぶだけど
『その態度にもあきれちまって!』
今宵もあなたとsatisfaction love

『能書きはしつこくたれやがって!』
偽りの姿で愛を確かめようとしているけど
『そのセリフにも、もう飽きちまって』
まぁいい騙されるのも悪くない
今宵もあなたとsatisfaction love

あぁ 時折り見せるその笑顔がLady
それだけでも自分の物にしたくなる 僕が恐くなる
『さぁ、今すぐここへひざまずきなよ』
ほらもう無駄な抵抗はやめて 今すぐ恋に落ちてくれ
あぁ お願い よそ見しないでよLady
もうわかるだろう“百戦錬磨”面倒な事はやめないか?
『さぁ 今すぐここへKissしておくれよ』
ほらもう邪魔な物はすべて捨て 今すぐ頬を染めてくれ


『ほらまた愛想ふりまきやがって!』
別にすねてるわけでもない ジェラシーなんて感じるわけない
『聞こえてないのか浮かれやがって!』
とにかくKissの続きがしたいだけ……!?

『八方美人 笑わせやがって!』
周りの奴らにチヤホヤされるのも まぁ今のうちだから
『もういいだろう? イラつかせやがって!』
僕の視界でイチャつかないでくれ
今宵は誰とsatisfaction love?

あぁ 時折り見せるその笑顔がLady
それだけでも自分の物にしたくなる 僕が恐くなる
『さぁ、今すぐここへひざまずきなよ』
ほらもう無駄な抵抗はやめて 今すぐ恋に落ちてくれ
あぁ お願い よそ見しないでよLady
もうわかるだろう“百戦錬磨”面倒な事はやめないか?
『さぁ 今すぐここへKissしておくれよ』
ほらもう邪魔な物はすべて捨て 今すぐ頬を染めてくれ


あぁ 時折り見せるその笑顔がLady
それだけでも自分の物にしたくなる 僕が恐くなる
『さぁ、今すぐここへひざまずきなよ』
ほらもう無駄な抵抗はやめて 今すぐ恋に落ちてくれ
あぁ お願い よそ見しないでよLady
もうわかるだろう“百戦錬磨”面倒な事はやめないか?
『さぁ 今すぐここへKissしておくれよ』
ほらもう邪魔な物はすべて捨て 今すぐ頬を染めてくれ  

Posted by 天城小次郎 at 01:18Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月24日

EDEN~君がいない~

虹が見える空をめざし いつも夢だけ追いかけてた
君を詩う 僕の声が 今聞こえますか?

君がいない夜を越えて やがて辿り着いたEDENは
虹が見える景色なのに なぜか悲しくて
そばにいない 過去になった 鳥はもう捕えられない
もう今さら 空に溶けた君をさがしてみても

見慣れた君のいない部屋 一人が広く感じる 訪れた冬のせい?
この頃やけに想い出達が 頭をちらついて 僕はどこか物憂げになって

誘われる様に 手にしたのは
今はもう窓辺にはいない 君の写真がまだ笑いかけてる

二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね
涙声でつぶやく寝言 「…一人にしないで…」
どこにゆけば 何をすれば 虹のかかる空が見れるの?
だから僕は そのまぶたに 最後の口づけをした


優しく髪をなでる風 頬杖ついたまま あの頃思い返して
僕から別れを告げた日 あれから大人になった君が幸せでいるならそれでいい

こんな遠くにまで来てから
気づいた夢に見た現実(いま)は 明かりのない夜景みたい…君がいないと


季節は流れるのに 心まで立ち止まってる
涙を笑顔に変える事ができても
君の悲しみを消し去る術を知らない僕は
誰もいないEDENで声を枯らしてる

君がいない夜を越えて やがて辿り着いたEDENは
虹が見える景色なのに なぜか悲しくて
二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね
涙声でつぶやく寝言 「…一人にしないで…」
そばにいない 過去になった 鳥はもう捕えられない
もう今さら 空に溶けた君をさがしてみても  

Posted by 天城小次郎 at 02:33Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月24日

Judgement-死神のKiss-

とけるほど、甘い香がたちこめる部屋
理性を曇らせるワナ、悪いくせが出て来そう
求めれば…求めるほどに酔いしれてしまう
気にも止めないKiss気が付かない“傷跡”

彼女が冷たく笑う「死神にでもとりつかれたの?」
「まだわからないのかしら…とぼけないで首の傷はなによ!」

その言葉に“虚”をつかれたような気がした
まさかと思いながら苦笑い…無意識に…「目をそらすのは何故なの?」
鏡の前で立ちすくんでる僕の瞳に映る
“死神のKiss”と言えるべき逃げられない、消える事のない証拠


まだ見ない まだ見ぬ未来 想像もつかぬ未来
そこには何があるの?“鬼が出るか蛇が出るか”
強がれば…強がるほどに見すかされてしまう
Jokerを破り捨てて逃げることはできないの?

苦しい いいわけをくり返す“おそらく理解はしてくれない”
「そうなの....」と静かになって それはただの嵐の前の静けさ

僕はただ何もできない人形のよう
もてあそばれるのは慣れてるけど“M(マゾ)”じゃない、だけど彼女を止められ
ない
鏡の前で立ちすくんでる僕の瞳に映る
“死神のKiss”と言えるべき逃げられない、消える事のない証拠


彼女が冷たく笑う「死神にでもとりつかれてしまったの?」
「まだわからないのかしら…とぼけないで首の傷はなによ!」

その言葉に“虚”をつかれたような気がした
まさかと思いながら苦笑い…無意識に…「目をそらすのは何故なの?」
僕はただ何もできない人形のよう
もてあそばれるのは慣れてるけど“M(マゾ)”じゃない、だけど彼女を止められ
ない
鏡の前で立ちすくんでる僕の瞳に映る
“死神のKiss”と言えるべき逃げられない、消える事のない証拠  

Posted by 天城小次郎 at 02:32Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月21日

Stare

見つめてよ 僕達を
遠く 高く 羽ばたいてみせる
もう二度と迷わない
空の向こう 見せてあげるよ

もし 願いが叶うのなら
もし 神様がいるのなら
“僕の背中に羽をつけて”
空を翔びたい…

“月”を歌う夜
もう独りじゃないから
何も怖くない

僕達は これからも
遠く 高く 羽ばたいてみせる
千億の星達よ
僕の願い 憶えていますか?

何もかも もういらないから
僕の欲しい物は一つだけ
“僕達を どうか受け入れて”
“星”に願いを…

“月”を歌う夜
もう独りじゃないから
何も怖くない


もし 願いが叶うのなら
もし 神様がいるのなら
“僕の背中に羽をつけて”
空を翔びたい…

何もかも もういらないから
僕の欲しい物は一つだけ
“僕達を どうか受け入れて”
“星”に願いを…


“月”を歌う夜
もう独りじゃないから
何も怖くない


見つめてよ 僕達を
遠く 高く 羽ばたいてみせる
もう二度と迷わない
空の向こう 見せてあげるよ

僕達は これからも
遠く 高く 羽ばたいてみせる
千億の星達よ
僕の願い 憶えていますか?

気がついて 今風は
いつも違う景色が見えた 僕達は…  

Posted by 天城小次郎 at 00:45Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月21日

白い世界が彩づきだし
淡く 淡く 優しい雪は雨にとけて
風が運んだ4月の香は
遠い 遠い 記憶の君を蘇らせる

また僕を立ちどまらせた 春をまとう恋人達
咲き乱れたその景色に まばたきさえ忘れて
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
あの日指きりした約束思い出してるの?
“そのうちお互いを忘れる時が来るけれど
少し思い出して、、、、桜の花を目にしたら、、、、”


まだ咲いてないあのつぼみは
まるで まるで あの頃にいた二人の様に

道ゆく人波の中 君の姿と重なる
栗色の長い髪に 僕は目を奪われ

まだ子供の様なあどけない瞳のままで
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて
人を愛する事 君が教えてくれたから
今でも君の笑顔が胸をはなれない


今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
あの日指きりした約束思い出してるの?
“そのうちお互いを忘れる時が来るけれど
少し思い出して、、、、桜の花を目にしたら、、、、”

まだ子供の様なあどけない瞳のままで
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて

もう次の雨で終り告げる花びらを見て
君は新しい季節を誰かと生きてるの?
けれど覚えていて君を愛してた事を
約束の言葉、、、“桜の花を目にしたら、、、”  

Posted by 天城小次郎 at 00:44Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月20日

So Blew

そう遠くない未来の君へ…
そばにいる僕は今何をしていますか?

うつむいた君の横顔を
今は見ているのがつらくて
悲しい瞳で見ないで
お願いだから…


そのやさしい風で
そっとつつんでよ
太陽に僕を導いて…
もう泣かないでよ
ずっと変わらないからこのままで
空のままでいて…


君に背を向けたわけじゃないけど
まちがわないように
君の瞳で見てほしいから

いつも笑いながら過ごしてた
夢を語り明かした夜も
思い出に消えてしまわないで
もう少しだけ…


この気持ちだけは
どこにも行かないよ
いつまでも君を感じてる
この風が吹けば
そっと瞳を閉じながら
季節の中で…君を感じてる


終わらない悲しみの中
涙を抱きしめ眠ろう
目覚めた時に新しい風が
きっとつつんでくれるから
遠すぎる過去
もう二度と戻れない
あの頃の二人が見た夢、ガラスの思い出、壊れそう


この気持ちだけは
どこにも行かないよ
いつまでも君を感じてる
この風が吹けば
そっと瞳を閉じながら
季節の中で…君を感じてる


そのやさしい風でつつんでよ
あの光のもと
僕を導いて…
泣かないで
ずっと変わらないからもう…
空のままでいて……  

Posted by 天城小次郎 at 00:36Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月20日

DOLLS

恋しくて
思い出辿る様に
一人きり
たたずむ浜辺
寂しくて
涙が溢れて
波音だけ騒いでた

一滴海にとけた涙
切なくて君を想うよ
黄昏とやわらかな波が
あの日の君を
連れてくる


『私じゃだめなの?』
『もう好きじゃないの?』
強い君が震えてた
『二度と逢えないの?』
『何も言わないの?』
君は涙こらえながら
『どこも行かないで』
『一人にしないで』
しがみついて君が泣いた
君を見れなくて
息も出来なくて
大切なもの気付かずに

忘れない
君を抱きしめたら
ささやかな愛を感じた
キスの時
照れて笑うから
強くもう一度抱きしめた


『私じゃだめなの?』
『もう好きじゃないの?』
強い君が震えてた
『二度と逢えないの?』
『何も言わないの?』
君は涙こらえながら
『どこも行かないで』
『一人にしないで』
しがみついて君が泣いた
君を見れなくて
息も出来なくて
初めて悲しいキスをした
『立ち止まらないで』
『振り返らないで』
泣きながら君が笑った
砂浜に書いた
二人の名前は
静かに波にさらわれた

動けないまま
声にならないよ
そして僕には今何が
出来るのだろう  

Posted by 天城小次郎 at 00:33Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月17日

振り向けば・・・

振り向けば君がいて また何気なく笑いかけ
今日最後の制服 少し無理やりおどけてみたりして
この校舎で初めて出会った時 
君のその笑顔から僕のすべてが始まったよ

桜舞い散る今日 二人流した涙は
君が大人になるたび 大事なものになるから
窓に映る景色は時と共に変わるけど
君の心に映る景色は変わりはしないよ…

肌寒い春の風 広いグランド立ち止まり
楽しい日もつらい日も いつもそばに笑顔の君がいた
もう今日から歩くそれぞれの道 行き先は違うけれども
目指す場所は 光りあふれ…

あのころから何年 この先何年たっても
ずっと憶えてて下さい また思い出してください

桜舞い散る今日 二人流した涙は
君が大人になるたび 大事なものになるから
長い旅路の何処かで 傷つき迷うこともある
つらくても春が来るたび また 桜は咲くから

君のもとにだけ…


振り向けば君がいて また何気なく…  

Posted by 天城小次郎 at 03:22Comments(0)TrackBack(0)

2006年04月16日

更新しますか・・・

なんだかなぁ・・

最近身体の調子が悪いと言いますか

風邪を引きまして

死にました

今年の風邪はあれやな

質が悪いと言うか・・

去年は風邪引いてないから

どんだけ質が悪いのか知らんけど・・・

うぅ、、、喉が痛いですばい

みんなも気をつけるべし

でわでわ~~  

Posted by 天城小次郎 at 23:27Comments(0)TrackBack(0)

2006年03月31日

ブログ開設しました

どもども

あまり更新はしないと思いますが

ブログ開設します


すでにめんどくさいなぁなんて

思ってませんよ・・

いや・・これっぽちもね・・

・・・少しだけって事で(汗)

まぁ

ヒマなお方

物好きな方は

コメンツなどを残されてくださると

ありがたいです


ってな訳で今日はこの辺で

さらば

いつかまた

更新しますので

すると思いますので

するかも

そのときはよろしく  

Posted by 天城小次郎 at 00:25Comments(0)TrackBack(0)
フレンドファインダー フレンドファインダーブログ